南山大学

 
指定
期間
秋学期
単位
年次
1
担当者
大塚 達朗
講義題目
開講キャンパス
講義内容  研究計画を発表し、それについてのディスカッションを行い、その結果を基に計画を再考するというサイクルを繰り返す。さらに、このプロセスの中に、実践的な研究方法を行う機会を組み入れ、現実的で具体的な研究計画が立案できるようにする。
学修目標 研究指導Iにおいて洗練された問題意識と、研究に関する基礎知識を基盤としながら、現実的な研究計画を立案できることを目標とする。
講義計画 1〜4.上記のリストに基づいて必要な文献・資料の収集を精力的に行わせる。
5〜8.収集作業を継続しながら、集まった資料を吟味させることによって実際に使える資料か否かの検討をさせる。
9〜14.文献・資料の分析・内容の整理を開始させる。
15.  総括。
評価方法 期末レポート100%により評価する。
テキスト 授業の中で必要に応じて指示する。
その他