南山大学

 
指定
期間
春学期
秋学期
単位
年次
3
担当者
張 静萱
趙 晴
他の科目との関連
他学科履修
副題
授業概要 音声と意味とを結びつける練習をこなすために、ピンイン中心の組み立てで授業をおこなう。対話を中心とする練習問題に朗読、さらには討論もとり入れる。受講生には十分な予習が求められる。講義は基本的に中国語によっておこなう。
学修目標  中国語検定準1級〜2級程度に対応できる表現力を身につけること。
授業計画 1〜14 テキストまたはプリントを使用し、提示されている会話表現の練習と応用練習をおこなうとともに、中央電視台の番組等を収録したビデオによる、聞きとり練習もとりいれる。
15   定期試験
評価方法 平常点(出席状況と予習の程度)を50%、定期試験を50%とする。
テキスト クラス1:未定
クラス2:楊光俊ほか『すぐに使える中国語 レベル2』(郁文堂)
その他 クラス1(担当:張)は講義の5割以上を中国語によっておこなう。
クラス2(担当:趙)は講義の3割程度を中国語によっておこなう。