| 学 科 |
認定方法 |
英米学
(2000-2003
年度入学者) |
| 1. |
「演習 I 」に関しては、その全部あるいは一部について、留学先大学における特定科目の履修をもって、「読み替え認定」をするか、本学担当教員へのレポートの提出により本学で単位修得が認められる場合がある。 |
| 2. |
「演習 II 」については、留学期間が春学期を含む場合、本学担当教員の許可を受けた上で、春学期分を留学先大学での特定科目の履修、または、担当教員へのレポートの提出により、代える事ができ、さらに本学において、引き続き秋学期の授業に出席し、指導を受け、卒業論文を提出することにより、単位の修得が認められる場合がある。 |
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英米学
(2004年度
以降入学者) |
| 1. |
「演習 I 」「演習 II 」「演習 III 」については、留学先大学における特定科目の履修をもって、「読み替え認定」をするか、本学担当教員へのレポートの提出により本学で単位修得が認められる場合がある。 |
| 2. |
「演習 IV 」は、本学における履修がなければ単位の修得は認められない。 |
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スペイン・
ラテンアメリカ
(2000-2003
年度入学者) |
| 1. |
演習 I は、その全部あるいは一部について、留学校における特定科目の履修あるいは本学担当教員へのレポートの提出によって単位の修得が認められる場合がある。 |
| 2. |
演習 II は、春学期が留学期間にかかる場合、本学担当教員の許可を受けた上でレポートを提出し、さらに本学において秋学期の授業に出席し、指導を受け、卒業論文を提出することによって単位の修得が認められる場合がある。 |
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スペイン・
ラテンアメリカ
(2004年度
以降入学者) |
| 1. |
演習 I ・ II ・ III は、留学先大学における特定科目の履修あるいは本学担当教員へのレポートの提出によって単位の修得が認められる場合がある。 |
| 2. |
演習 IV は、本学における履修によって単位を修得しなければならない。 |
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フランス
(2000-2003
年度入学者) |
| 1. |
演習 I は、その全部あるいは一部について、留学校における特定科目の履修あるいは本学担当教員へのレポートの提出によって単位の修得が認められる場合がある。 |
| 2. |
演習 II は、春学期が留学期間にかかる場合、本学担当教員の許可を受けた上でレポートを提出し、さらに本学において秋学期の授業に出席し、指導を受け、卒業論文を提出することによって単位の修得が認められる場合がある。 |
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フランス
(2004年度
以降入学者) |
| 1. |
演習 I ・ II ・ III は、留学先大学における特定科目の履修あるいは本学担当教員へのレポートの提出によって単位の修得が認められる場合がある。 |
| 2. |
演習 IV は、本学における履修によって単位を修得しなければならない。 |
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ドイツ
(2000-2003
年度入学者) |
| 1. |
演習 I は、留学校における演習相当科目の履修によって、全部あるいは一部について、単位が認められる。ただし、4単位に満たない場合には、本学での授業科目登録をし、本学担当教員へのレポート提出によって不足単位の修得が認められる場合がある。 |
| 2. |
演習 II は、春学期が留学期間にかかる場合、本学担当教員の許可を受けた上でレポートを提出し、さらに本学において秋学期の授業に出席し、指導を受け、卒業論文を提出することによって単位の修得が認められる場合がある。 |
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ドイツ
(2004年度
以降入学者) |
| 1. |
演習 I ・ II ・ III は、留学先大学における特定科目の履修あるいは本学担当教員へのレポートの提出によって単位の修得が認められる場合がある。 |
| 2. |
演習 IV は、本学における履修によって単位を修得しなければならない。 |
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アジア
(2000-2003
年度入学者) |
| 1. |
演習 I は、その全部あるいは一部について、本学担当教員へのレポートの提出によって単位の修得が認められる場合がある。 |
| 2. |
演習 II は、春学期が留学期間にかかる場合、本学担当教員の許可を受けた上でレポートを提出し、さらに本学において秋学期の授業に出席し、指導を受け、卒業論文を提出することによって単位の修得が認められる場合がある。 |
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アジア
(2004年度
以降入学者) |
| 1. |
演習 I ・ II は、本学担当教員へのレポートの提出によって単位の修得が認められる。 |
| 2. |
演習 III ・ IV のうち、演習 III は、本学担当教員の許可を受けた上でレポートを提出すれば、単位の修得が認められる場合がある。演習 IV は、本学において授業に出席し卒業論文を提出することによって単位の修得が認められる。 |
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